【デキちゃうけど、ナカでもいいよね。】最新話(3話・4話)のあらすじ・ネタバレ・結末

【朗報】あのロリ・レイプ系エロ漫画の最高峰【デキちゃうけど、ナカでもいいよね。】の最新話(3話・4話)が出たぞ!!

 

今度は由菜ちゃんのロリま○こがおしっこ漏らしちゃう神展開やで…

 

 

 

【デキちゃうけど、ナカでもいいよね。】の最新話を今すぐ読む!

 

1〜2話のあらすじ・ネタバレはこちら!無料画像てんこ盛り!

【デキちゃうけど、ナカでもいいよね。】最新話(3話・4話)情報

 

わずか2話で完結したと思われていた、作者・神寺千寿のロリ系エロ漫画【デキちゃうけど、ナカでもいいよね。】ですが、最新話の3話・4話が公開されました!!うおーッ!!めっちゃうれしい!!神寺さん、ありがとう!!

 

超高速で読んできましたが、前回の1〜2話以上にエロいですよ!!

 

見どころのシーンは、焦らされまくって、か細い声でチ○ポを入れてほしいと懇願するシーンと、ロリま○こを突かれまくり、感じすぎておしっこ漏らしちゃうシーン!!エロすぎるだろ、これ…。

 

任せてください。前回と同様、めちゃくちゃ詳しいあらすじ、というかネタバレを用意しました。

 

パンツを下ろして準備ができたら続きをどうぞ!

最新話(3話・4話)のあらすじ・ネタバレ・結末

「今日冷えるから、ちゃんと方までふとんかけてねるんだぞ」

 

由菜の家。兄に「おやすみなさい」を告げ、床に就く由菜。

 

眠ろうとするも、思い出されるのは、1〜2話で起こった、タケシくんのお兄ちゃんにレ○プされたときのこと。

 

実は今日、来週には引っ越すタケシくんと、学校の体育倉庫でセックスしたのでした。

 

(…した、けど)

 

トク
トク

 

脈打つ由菜の鼓動。タケシくんとのセックスに満足できなかった由菜は、自分のパンツの中に指を滑り込ませ…

 

「……っ」

 

幼いロリま○こを刺激します。

 

「ふ……、……っ」

 

由菜の動きは激しくなり…

 

「ふ、ふっ、ふ、ンッ、ふ」

 

ビクンッ
ビクッ
ひくっ…

 

小さなお尻を跳ね上げ、絶頂に達する由菜。

 

「ふ──っ、ふ──…っ、ふ──…っ、ふ──…」

 

(おにーちゃんに…、きこえちゃう…)

 

由菜は声を押し殺しながら、未発達の性器を愛撫するのでした…。

 

 

 

後日、タケシくんのお兄ちゃんに呼び出される由菜。そこで見せられたのは、スマホで撮影されていた1〜2話での由菜のあられもない姿

 

もちろん、それはタケシくんのお兄ちゃんの脅し。

 

しかし…

 

トク
トク

 

脈打つ鼓動。

 

「今、誰もいないけどぉ、帰ってくるかもだから、くつ持って部屋来てー」

 

タケシくんのお兄ちゃんの家に連れ込まれる由菜。

 

カラダが、足が震えます。

 

「下脱いで」

 

タケシくんのお兄ちゃんの部屋まで入ってしまった由菜。

 

「ち○こ舐めて」

 

写真のこともあり、タケシくんのお兄ちゃんに言われるがままです。

 

スカートとパンツを脱ぎ、小さなお尻を突き出し、タケシくんのお兄ちゃんのチ○ポを、小さな口で咥える由菜。

 

(はむ、ん、…っ、ちゅ)

 

週末には引っ越していなくなるのだからと、自分に言い聞かせます。しかし…

 

「……っ」

 

(おっきい…)

 

タケシくんの子どもち○こと比較してしまう由菜。

 

「あ──、きもちい…」

 

ドサ

 

タケシくんのお兄ちゃんに、小さくて軽いカラダを仰向けにひっくり返される由菜。

 

そのまま両足をつかまれ…

 

がばぁっ

 

「ひゃ、やっ…!?」

 

まんぐり返し。由菜の幼いま○こがぱっくり丸見えになってしまいます!

 

「やっ、だっめ…」

 

に゛ゅむっ
にゅちっ

 

「……ッ」

 

「うわ、すげー濡れてんじゃん。どしたのコレ。こないだよりめっちゃ反応いいよねー」

 

タケシくんのお兄ちゃんのチ○ポを舐めるだけで、すでにビチョビチョになってしまった由菜のロリま○こ。

 

にゅむっ
にゅる
にゅ…

 

(ダメ……、またへんになっちゃう。また……)

 

しかし…

 

ぴた

 

「……。…?…」

 

突然止まる、タケシくんのお兄ちゃんの愛撫。

 

そして…

 

「挿れてほしい?」

 

タケシくんのお兄ちゃんのひとこと。

 

「あいつのお子様ち○こじゃー全然、物足んなかったんじゃないの?ねぇ?太くて長あいオトナち○ぽで突いて下さいってゆってみてよ」

 

「……っ」

 

赤面し、顔を隠す由菜。

 

にゅる?
にゅにっ
にちっ
にゅち

 

由菜のヌレヌレの幼いワレメに、執拗にチ○ポをこすりつけるタケシくんのお兄ちゃん。

 

「ん…、…っ、ふ…、…ンッ」

 

ビク

 

顔を真っ赤にして、でもカラダは反応してしまい…

 

「あ──、これはこれで…、きもちい…。ねぇコレ挿れたらも──っと」

 

必死に声を抑えます。

 

「きもちいーってなるよ?わかってるっしょ?」

 

焦らされまくり、もう涙目の由菜。

 

「じゃ先っぽ…いりぐちんトコちょっとだけ…。…っあー、充血してすげーピンク…。かぁわい…」

 

「あ…、や、や」

 

目いっぱいに涙を溜めて、ひくひくとカラダを動かす由菜。

 

(や…ダメ、ダメ…、ダメ…、なのに、腰が、…揺れ、ちゃ…う)

 

「ふ、う、う?う、ふっ、ン…」

 

ぶるるっ

 

小さなカラダを大きく震わせ、もう限界が近い由菜。

 

「あーあ、ざんねーん。挿れてってゆってくれたら奥まで入っていけるのになぁ。ズプズプズプ──って根元までさ。オレ優しいからねー、お許しもらわないとー」

 

タケシくんのお兄ちゃんの挑発に…

 

「そんなにいや?じゃーかわいそうだし…、やめよっか」

 

由菜は…

 

(〜〜〜ッ)

 

「……っ、…──っ、いっ…っ、…、いれ…っ、てっ、え…、くださいぃぃ……っ」

 

顔を真っ赤に染め、目には涙を溜め、か細い声で、でもはっきりと、挿れてほしいと懇願するのでした…。

 

 

「…ふ、わ…?あっ…──」

 

ぞく
ぞくっ
ぞくっ

 

ずっと我慢していたオトナち○ぽを少しずつ押し入れられ、快感の波にのまれる由菜!

 

オトナち○ぽはゆっくりと由菜の幼い肉壁を分け進み…

 

ぱちゅっ

 

「きゃう!」

 

奥まで入り、可愛らしいあえぎ声を上げる由菜。

 

ヌッ
ヌチッ
ヌッ
ヌッ
ヌッ

 

「あ…、やぁ…、ア?、やっ、あッ?アッ?アッ、アッ、あぅぅ…?」

 

恥ずかしそうな、でも、どこか幸せそうな表情で、大事なトコロを肉棒で突かれる快感に酔い痴れる由菜。

 

「ねっ?きもちいっしょ、おとなち○ぽ」

 

由菜は返事をしませんが、その表情は、涙を溜めながらトロけきっています!

 

「今日はいっぱいしてあげんね、オレ最後だし」

 

「ア…?はァ、ふ…、ア…?ア…?」

 

「あは、も───ぐにゃぐにゃ?いーよ、じゃおしり高くして?」

 

ぐっい

 

「あ…っ」

 

後ろから腰を持ち上げられ…

 

「うしろからめちゃくちゃしてっあげっからっ」

 

ぱちゅっ
ぱん
ぱんっ
ぱん
ぱんっ
ぱんっ
ぱんっ

 

「や?あ゛っ?あぅ?あ?」

 

今まで以上に気持ちよさそうな声を漏らす由菜。

 

ぱんっ
ぱんっ
ぱっん

 

「アッ、ア?アッ、アぁ?」

 

タケシくんのお兄ちゃんのチ○ポが、由菜の成長過程の子宮口に、何度も何度も、何度も何度もキスをします。

 

「や…や…、これダメっですっう。
あ、ダっメ、ひや、や、や、アぁあ、ア───?ア───?」

 

(…ダメ。きもちいい……。やっぱり、きもちいいよう……)

 

「ア──────?」

 

ぷし
ぶるっ
ぷしゃあっ
ぷるるっ

 

びくっ
びくっ
びくんっ
びく…っ

 

大きくカラダを痙攣させ、もう快感以外の感触はない幼いワレメからは大量のおしっこが!

 

「ふわあぁ…」

 

今までにない快感に身を任せる由菜。すっかりオトナち○ぽの虜になってしまっています。

 

「あ──、イっちゃったね。すげーきもちよさそ──なカオしてるぅ…。ナカずっとぴくぴくしてる。…ね、今度うえ乗って?自分で挿れてみ」

 

由菜は言われるがまま、タケシくんのお兄ちゃんの上にがに股でまたがり…

 

「…ぁあ──、きもちい…」

 

ヌプ、プ…

 

ゆっくりと腰を下ろします。

 

ヌッチュ…
ヌッチュ…
ヌッチュ…
ヌッチュ…
ヌッチュ…

 

「ア?は?あ?ア?ア?ア?ア?は?」

 

ぷるぷると震えながらも、自ら腰を動かしてしまう由菜。タケシくんのお兄ちゃんは、上にまたがっている由菜の足を持ち上げ…

 

「っあ!?」

 

また一番奥!子宮口に当たるように!

 

「や?や?やっだっ、これっや、やあっ、
や──っ、や──っ、あ──────?」

 

ギッ
ギッ
ギッ
ギッ
ギッ
ギッ

 

ベッドが激しく軋みます。

 

「や──?あ、あぁ?だっめっぇ、あ、あ゛?ゃ、あぅぅ…?」

 

だらしなく口を開け、舌を出したまま感じまくる由菜!

 

「でそ…っ。あ───、でる…、イク」

 

「え、や…、だめっ、なかだめっ、やあっ」

 

ナカはダメ。

 

由菜の必死の懇願もむなしく…

 

ビュル
ビュ──ッ
ビュ──ッ
ビュル
ピュ…ル
ピュ…
ピュ…

 

最後の一滴まで残さずに、
しっかりとナカに出されてしまうのでした。

 

しかし、もちろん、たったの一度では終わりません。

 

まだガチガチのオトナち○ぽは、さらに幼いナカを求めます。

 

ギシ…
ギシ…
ギシ…
ギシ…

 

「あ…、あ…、や…、あ…、もぉ、や…、やぁ…」

 

それから何度も…

 

「ンッ?ふっ?ふぅ?ンッ?ふっ?ンッ?ンッ?」

 

何度も何度も…

 

「やっ?あ、あぅ、あ、あ、あ?やぁ?や?」

 

動物みたいに、ナカに出されまくったのでした…。

 

 

 

後日談。タケシくんと、タケシくんのお兄ちゃんは引っ越していきました。

 

タケシくんのお兄ちゃんがいなくなったことで、満足できることはなくなりましたが、由菜には安寧の日々が訪れました。

 

しかし…

 

「由菜ちゃん?」

 

知らない男に声をかけられる由菜。その男の手には、タケシくんのお兄ちゃんが撮影した、由菜のハメ撮り写真があったのでした…。

 

 

由菜のおねだり&おもらしシーンあり!最新話を今すぐ読む!

 

【デキちゃうけど、ナカでもいいよね。】最新話(3話・4話)の感想

 

はい、ご覧くださった通り、前回の1〜2話を超えるエロさとなっております…。

 

もうね、幼女が堕ちるシーンは最高ですよ!由菜ちゃんがおしっこ漏らしちゃうシーンとか、めちゃくちゃ抜きましたw

 

しかも、結末!公式サイトでは4話で完結となっていますが、もしかしたら続きが出るんじゃない!?って感じの結末でしたね!

 

実際、最後まで読むと「つづく」って出ますし…これは期待できますよ!

 

まだ読んだことない方は、一度だけでも読んでほしいです。私が今まで読んだエロ漫画のナカでも、1〜2位を争うエロさです。

 

何ヶ月もオカズに使えるエロさですが、早く続きが読みたいよ〜w

 

ちなみに、1〜2話のあらすじ・ネタバレや無料画像、無料サンプルの試し読み、本編を読む方法については、こちらのページで詳しく紹介してます。興味のある方は見てみてね。見るだけなら無料やで〜。

 

 

 

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